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蛍光灯の交換
- 2019/12/27(Fri) -
自宅のあちこちの電球(蛍光灯)を交換しました。年末なので。
ていうか正直に言えば、切れたまま放置していた電球が3カ所あり、このたびようやく交換した次第。

リビングの直管蛍光灯4本のうち1本と、キッチンの直管蛍光灯2本のうち1本。あと階段のダウンライトも。
どの電球も買い置きがなく、重い腰を上げて、しかも混み合う道を走って、近所の電器店に行きました。
行きましたが、蛍光灯がFL型だったかFLR型だったかがわからず、いちど帰宅して、確認して出直す羽目に。
こういうことは、きちんと準備してから出かけましょう。

わが家のLDKは、蛍光灯もダウンライトもすべて、温かみのある「電球色」で統一されています。
ハウスメーカーのオススメでそうしました。たしかに、夜に屋外から家を見ると温かい雰囲気に見えますね。
室内の雰囲気も温かいのですが、やや暗めにも感じます。10年住んでるのですっかり慣れましたが。

問題は、電器店に電球色の在庫が無かったことです。店員さん曰く「電球色はもう取り扱ってないですねぇ」。
マジですか。昼光色と昼白色の2択ですか。「丸形なら電球色ありますよ」って言われても何の意味もないし。

やむを得ず、本数の揃っていた昼光色を購入して帰宅。
電球色と昼光色が混在するわけにはいかないので、6本の蛍光灯をすべて交換。昼光色に一新されました。
さて、点灯してみるとこれが、部屋中が真っ白けのけ。ここはコンビニですか。

そこへ帰宅してきた家人から、当然のダメ出し。結局、全部取り外して、元に戻しました。
その後、Amazonで電球色の蛍光灯を発注したわけですが、Amazonでも電球色の扱いはわずかでした。

LED照明への置き換えが進んでいることは承知しています。でも真っ先に電球色がの在庫がなくなるとはね。

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